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ナカ派だけど中イキの感覚が分からない モモ28歳

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クリトリスへの刺激で快感を得ることを好むクリ派と、挿入など膣内への刺激を好むナカ派。後者なら中イキしやすいのでは?なんて思われがちですが、気持ち良いのとイッたと認識するのはまた別のこと。

というわけで今回はナカ派だけど中イキしたことがない女性とのお話です。

 

モモさんの応募動機

モモさんの応募メッセージは画像の通り。

momo_application

文字に起こすと以下の通りです。

 

感じやすい方だと思うが、イクという感覚がわからない。元々性感マッサージなどに興味があったため。

 

超絶簡潔ですよね。

 

彼女に限ったことではありませんが、実際に会うことが決まっていないのに、一生懸命応募メッセージを書いたり、色々と自分の事情を教えるのもためらうことでしょう。

 

応募動機が短い方は面倒とか、簡潔な内容以外思いつかないというだけではなく、実現するかどうか分からないことのために時間や労力を割きたくないという意識が働くのかもしれませんね。

また、自分にどんな傾向があるか、何が好きかなどははっきり分からない方もいるので、質問されたりするまで自己開示が進まないのは無理もない事ではありますね。

 

正直通常この情報量だとよく分からないのでお見送りするのですが、この時は自分なりにささやかな変化を求めていて、予定が合えばなるべく多くの方とお会いしたいと感じていたので、連絡を取ってみることにしました。

 

そこから少しメールのやり取りをしましたが、メールの文面から彼女自身連絡がきたことに対してどこか意外そうな反応をしていたように思いました。
応募期間の終了間際で、急に決まって連絡を取り合ったみたいな状況だったので、不安もあったでしょうね。

 

とにかく最初の動機だけだとよく分からないので、もう少し色々訊いてみることに。
以下には質問への回答の一部だけ掲載しておきます。

 

「自己開発」については次の通り。

 

床オナっていうんですかね?うつ伏せになって足を伸ばした状態で自分ですることはよくあります。
イッてみたくて色々しますが、気持ちよくてもいつも途中で素面になり終了です。静かにイッてるのかもよく分からない状態です。

 

若干クセのある自慰をしているみたいな感じですが、それ自体はおそらくそこまで快感を得るのに悪影響が無いと思います。
前にも書きましたが、押しつけオナニーや脚ピンオナニーがエッチの時の感じ方に悪影響を及ぼすかどうかは程度問題なので。

 

好きな事や気になっていることについては以下の通りです。

 

背中や胸、耳や首元は特にですが、焦らすようにソフトタッチされるのが好きです。
バイブは自分で使ったことあるんですが、全然良さが分かりませんでした。
Mよりなので人にされる方が気持ちいいんじゃないかと思ってます。

 

バイブとかはある程度身体の感度が上がった状態か、それほど感情の昂りを伴わなくても身体刺激で気持ち良くなれる人か、もしくは体の気持ち良さから段々と興奮していくタイプの人なら使用して気持ち良くなれると思いますが・・・

 

逆に膣内の気持ち良さがあまり分からない状態でバイブを使うとイマイチに感じたり、刺激が強すぎて違和感が大きくなったりするみたいですね。
そして電動器具の刺激に慣れると今度は人の手の刺激に鈍感になってしまう可能性もあるというね・・・。

最近のラブグッズは高機能で人の手では再現できないような強く多様な刺激を作り出せますが、その一方で実は大人の玩具が得意ではないって女性もある程度いるみたいですね。

 

他にも応募動機への補足としていくつかの質問に対して回答してもらい、当日を待つのみとなりました。

クリではなくナカ派なんです

当日モモさんと待ち合わせて部屋に移動し、雑談と動機の確認などを行いました。
応募メッセージの印象とは異なり、色々な話を聞くことが出来て良かったです。

 

体験応募してくれる女性にはクリイキはできるけど中イキしたことがないとか、膣内が気持ち良いって感覚そのものが分からないという方が多いのですが、彼女はむしろクリ派ではなくナカ派だそうです。

外よりも中の方が好きかな、気持ち良いかな、って感じている女性でも中イキの感覚があまり分からないことはあるのですね。

 

ただ、エッチの際に痛みを感じることもしばしばあるようで、また指を数本入れられると痛いことがあるようです。
まぁそもそも許容できる大きさ・太さ以上のものを挿入していると痛くなりますよね。

 

エッチでは体位によってはかなりの痛みを感じるらしく、特にいわゆる背面騎乗位の体勢だと痛くて制止してしまうそうです。
普通のカップルでも背面騎乗位とかするんだ~ってどこか感心しながら聞いていました(笑)

 

女性によってどの体位が良いかは異なるので一概には言えませんが、多分モモさんの場合はその体位だと膣が拡張性のない方向に引っ張られるのと、あまり好ましくない角度で膣奥に男性器がコンタクトするんじゃないでしょうかね。

 

常に痛みを感じるという場合だと話は変わりますが、特定の姿勢や条件下で痛みを感じやすいという場合は、ごく単純にその状況を避けることが望ましいと思います。

中には相手を傷つけたくないので言いづらいという女性もいるかもしれませんが、何かが嫌だと伝えるのではなくて、普通に「向かい合ってエッチしている方が好き」とかそういう風に伝えれば良いと思いますけどね。

 

そんな話をしているうちに何となく納得できることがあったのか、彼女から「そういうカウンセリングとかしてみたらどうですか?」と言われました。
こんな風に誰でも言えるようなことを言うだけで仕事になるならやってみたいですけどね(笑)

 

なんて冗談を交わしたところで入浴を促して性感マッサージの準備に取り掛かりました。

リラックスして少し敏感になる

彼女は何かと気がかりなことが多かったみたいですが、雑談とリラックスの誘導を経て少し落ち着いたかもしれません。

その分リラックスして、その場に集中するように変わって、少しだけ皮膚感覚が敏感になって、マッサージに入る時に普通に触れられるだけでも何だかゾワゾワするようになっていたみたいです。

 

触れられている時の反応そのものは大人しいのですが、ちゃんと気持ち良さは感じられていたようで、時折「気持ち良いです・・・」と私に伝えてくれていました。

警戒心があるようでしたけど、その反面で何だか素直な人だなぁと思いました(笑)

大きな声を上げるような快感ではなくても、少し感じ始めている時に「気持ち良い」って声に出してみるともっと気持ち良くなるかもしれませんね。

背面の性感マッサージ

momo_back massaged

そんな調子で足先からのマッサージでも少し普段と違う気持ち良さを感じてくれていましたが、それから手を進めて腰のあたりに触れた時、妙に手応えが薄いというか、あまり筋肉の厚さを感じなかったのが印象的でした。

 

腰部だけ密度が小さいような不思議な感覚があったものの、それが特に何かに影響しているとかはあまり分かりませんでした。

もう少し私に筋骨や解剖学の知識があればそこから彼女の身体の癖とか、何かの傾向を読み取れるのかもしれませんが・・・。

 

さらにそこから肩や首の方へと手を進めていくと、彼女は首の付け根と肩甲骨上部の間の部分がくすぐった気持ちよさそうにしていました。
そして背中全体を軽く指先でなぞると、少しずつハァハァという息遣いが聞こえるようになっていました。

 

そのまま四つん這いの体勢になってもらい、鼠径部と背中やお尻をなでなでしていきました。
体験してくださる女性の多くはそうですが、やはり四つん這いの姿勢はかなり恥ずかしいらしく、思わず「恥ずかしいです・・・」と呟いていました。

 

お尻を突き上げて強調する姿勢は、恥ずかしさだけではなく気持ち良いポイントが密集した部分を露にする姿勢でもあり、指がお尻の割れ目や性器の周辺を這いまわるたびに喘ぎ声と呼気を強めていました。

鼠径部の性感マッサージが終わった後は、かなり濡れていました。
うつ伏せから仰向けに姿勢を変えた時、自分の太腿に愛液が伝っていることに気づいたかもしれませんね。

乳房と乳腺刺激

momo_breast massage

仰向けになってもらい、腰の周りから徐々に胸部へと手を伸ばしていくと、まだ触れていないはずの乳首が主張を強めていました。

 

そのまま肩口、首、脇の周辺などにオイルを塗布しつつ触れて、乳房のラインを指でなぞっていきました。

胸は全体的にやんわりとした気持ち良さを感じられているようでしたが、その中でも特に脇の下と乳房の外郭が重なるような部分に触れると、とても気持ちよさそうにしていました。

彼女の場合は少し圧をかけるようなマッサージタッチで触るよりも、手を添えて少しブルブルと震わせてみた方が大きな快感を得られるようでした。

 

私はそれほどピンポイントで触れることを意識していませんし、そもそも重点的に触れる時とそうでない時があるので何とも言えませんが、女性によってはこのあたりを軽く揺らすだけで相当気持ち良くなれるみたいですね。

 

胸への刺激と膣内への刺激を繰り返してイク感覚を掴めれば、多分もっと胸も気持ち良くなるでしょうね。

ふわふわと気持ち良くなる

胸周辺からまた鼠径部、そして彼女の秘部へとゆっくりと手を動かしていきました。
上述の通り緊張もほぐれて、また膣内も十分に濡れてはいたので、摩擦等は少なくスムーズに指を入れることが出来ました。

 

事前の話では「体位によっては痛いときもあるけど大丈夫」と言っていましたが、彼女の膣に触れてみた感覚としては、小さくて狭くて入り組んでいる、みたいな感じでした。
だから実は普段のエッチの時もかなり時間をかけないと痛みが先行してしまうんじゃないかな~って思いました。

というか変な話ですが仮に自分が彼女だとしたらエッチの時に絶対痛がるだろうなって感じでした。
変な表現ですけどね。

 

逆に大した痛みを感じないから大丈夫とかじゃなくて、触れる側も触れられる側もある程度許容範囲を理解しておかないと、ふとした時にかなり痛くなってしまうかもしれませんね。
彼女の場合はそれが特殊な体位を取った時にはっきりと表面化するのだと思います。

そういった心配もあったので、あまり無理をせずに、指を1本入れて軽く揺らしつつ彼女に刺激を感じ取ってもらうように進めていきました。

 

弱い刺激を繰り返していくうちに、彼女の中で快感が大きくなる瞬間が何度か訪れているように見えました。
その波はとても緩やかなのですが、それでいてちゃんと上下の振れ幅があるように感じていました。

 

途中で薬指で乳首を転がすように触れると、先ほどまでで既に胸への愛撫でかなり気持ち良さが高まっていたことも相まって、少し大きな気持ち良さを感じることが出来たみたいです。


強い快感ではないけど、気持ち良い波の中で浅くふんわりと快感が小さく弾けるような独特の感覚を得ることが出来ていたようです。
彼女曰く激しい気持ち良さではなく、温かいような気持ち良さなのだとか。
しかし、それでも時折快感が強くなり、少し普段と違う瞬間に意識を向けることは出来ていたのだそうです。

 

後でインタビュー動画でも語ってくれていますが、この時気持ち良さの波が何度か来た後で、意識が薄れていったようです。
そして少しだけ刺激が強くなった時に、またふと気が付いて気持ち良さを感じ始めたのだとか。

 

不安や恐怖が無いまま、ただぼんやりと気持ち良い状態の延長線上で蕩けていく、それは激しい興奮を伴う強い快感ではないのかもしれないけど、それはそれで良いものだって思ってもらえると嬉しいですね。

もっとも、途中のことをあまり覚えてくれていないところもあるみたいなのですが(´;ω;`)

 

そしてそれはある意味では私が女性に体験して欲しい状態の一つではありますが、それが本当に女性自身にとって良いのかどうかは正直まだよく分かっていません。

でもその経験がいずれもっと快感に没頭するために役立つものなんじゃないかなって思います。
希望的観測ですけど。

手足がビリビリする?

ところで、彼女は指責めをしていた最後の方で、手足がビリビリするとも言っていました。
今まで私がお会いした女性の中にも、そのように表現される方がいました。

 

それは膣内に触れている時に周辺の神経に刺激が伝達するけど、それが快感として脳まで到達せずに手足に逃げているのかもしれませんね。
多分快感が突き抜けないのもそういう理由かなと。

 

人によってはシーツを強く握りしめすぎたり、手足に力を入れすぎたりしてジンジンしてしまう場合もあるようですが、経験上彼女の言う「ビリビリ」はそういうものではないと思います。

 

そういった状態の場合は少し休憩して、体と頭が刺激を整理する時間を作ってから再開すると刺激が上手く通る時もありますが・・・

今回は既に今までとの違いを実感できていたようなので、あえて長引かせないようにしました。
最初から私が上手く刺激を良い所に持って行ければ良かったのだけど。

 

でも気持ち良さへの意識と性的興奮の高まりでもっと強い快感を得られる可能性があると思いますが、現状でもふわふわして気持ち良いのであれば、良いんじゃないかな。

体験前の彼女の話を聞くにあたり、イケない理由としては快感への意識・集中と快感が突き抜けないという2つの課題があるのかなと何となく意識していたので、今回はひとまず前者に視線を向けられたものだと思っています。

 

とは言え、それなりに時間も経っていたので休憩に入りました。

Youtube凍結の危機?

休憩中には私のブログ内の動画が話題に上りました。

 

私は画的にエッチな動画はFC2アダルト動画に、そうでないインタビュー動画はYoutubeにアップしているのですが、彼女は全ての動画がYoutube経由だと勘違いしていたそうです。

だから「何でこの人は思いっきりエッチな動画をYoutubeにアップロードしているのに凍結されないのだろう?」と不思議に思っていたそうです(笑)

 

確かにブログを読む側からすれば、どちらも動画の枠と再生マークが出るだけなので、流し読みしている分にはあまり区別がつかないかもしれませんね。

エロ系Youtuberデビューは恐ろしくてできませんが、インタビューはご覧いただけますので、エッチな動画が苦手だけど体験談は気になるって方はそちらを見て下さいね(笑)

 

あと、動画と言えばこのブログの動画はスマホで読み込むと再生できないことが多いので、できればPCでの閲覧をお勧めします。

スマホフレンドリーが必須条件なのですが、そういう時代の流れについていけていないあたりも私のブログらしいのかもしれません。

軽く縛りを体験する

momo_box tied

休憩をはさんでから、ちょっとだけ拘束にも興味があるとのことだったので、簡単に紹介だけしてみることにしました。

 

最初は興味と怖さが半々のようだったので、とりあえず麻縄がどういうものか見てもらうことに。
とはいっても縄はごくごく普通の市販のものなのですけど。

 

次にどういう風に縛っているかというのを、私の足首で実演して見ていただきました。
少し興味を持っていただけたようだったので、今度は彼女の右手首を縛ってみました。
さらにその縄をソファーに引っ掛けて固定して見せると、「縄だけで色々出来るんですね」とさらに興味を惹かれたようでした。

 

私は縛り方をあまり知りませんし下手ですが、緊縛が上手い人や、アウトドアのロープワークが上手な方だと本当に縄一本でもかなり自由自在に縛れるのだと思います。

 

次は両手の手首を縛り、そこから手首を頭上を通して頭の後ろに持って来てもらい、いわゆる脇晒しの状態に。
手首を縛ってちょっと動かすだけのことだったのですが、その展開がなんだかびっくりだったみたいで、かなり緊縛を「面白いかも!」と思ってくれたみたいでした。

 

そしてせっかくの機会なので軽い後手縛りを体験してみたいと言ってくれました。
そんな「骨盤矯正お願いします」みたいなノリで・・・と思いつつも、せっかくの申し出なので縛らせていただくことに。

 

薄々感づいていましたが、彼女とても胸が大きいですね。
普段はあまり目立たないようにカムフラージュ(?)しているそうです。
ギチギチに縛らなくても上下の縄がバストを強調するので、かなり目立ちます。

何故か胸の飾り縄の部分を互い違いに入れ込んでいることに後で気づきました。
左右の張りがズレて変な感じ・・・。
敢えてそうしたわけでもなく、何て意味不明な縛り方をしているのだろうか・・・。

 

彼女は胸をゆさゆさと揺らされているだけで何だか気持ちよさそうで、しばらく揺さぶった後でそーっと乳首に触れると体を震わせて反応してくれていました。

また敏感になった乳首を指の腹で撫でるように触れると、声を上げてモジモジしていました。
目隠しされて拘束されて乳首を触られていると、もどかしくなってたまらなくなってくるみたいです。

 

「胸以外も触ってほしい・・・」そんな気分になってきてしまうみたいです。
男性が「抜きなし」のサービスを受けて我慢できなくなる時の気持ちに近いものがあるのかもしれませんね。

モモさんの感想


最初と違ってリラックスした様子でインタビューに答えてくれました。

 

いきなりフェザータッチのエロマッサージから始まるのかと思ったら、本当に普通のマッサージから始まったので意外に思ったそうです。
「けっこうガチのマッサージ」と言ってくれましたが、実際にはあまり重点的にマッサージしない部分などもあるので、それほど全身をしっかり触れるわけでもないんですけどね。

 

気持ち良かったのは胸とわき腹の間、太腿のあたりのマッサージだったそうです。
確かに気持ちよさそうでした。
特に乳腺刺激に関しては上述の通り相当な気持ち良さを得られていたようです。

 

ちなみに今回モモさんが体験したのは、興奮してイク!って感じの鋭い気持ち良さではなく、リラックスして何だか温かいような、そういうふんわりした気持ち良さだったそうです。

そして気持ち良いな~と思っているうちに意識がふわっと飛んでしまっていたそうです・・・

 

ただ彼女曰く全く悪い感じが無くて、気持ち良さに浸っているうちに・・・って感じだったそうです。
軽い夢游状態みたいな感じでしょうかね。

 

緊縛については縛られることで興奮するだけではなく、体の動きが制限されて集中力が増すような感覚があったようです。

 

集中力を増すことが出来るというと、それを方便に女性を拘束してしまいそうですが、その実拘束される方の根底に興味があるから上手く行くのであって、当然興味のない人が拘束されると不安から集中力を欠くことになると思います。

だからどうか、「集中力に自信が無いから拘束してください」とは言わないでほしいですね。

終わりに

最初に述べたように彼女はかなり緊張・警戒されていたと思います。
興味はあるけどリスクとリターン(?)の折り合いをつけることをとても難しく考えていたのでしょう。

 

そんな中でふわふわと緩やかな快感に浸っていただけたのはとても良かったです。
その体験にイマイチ現実感が無いのは良いことなのか悪いことなのか分からないですが(笑)

 

上述の通りどちらかというと緩めの気持ち良さがメインだったかもしれませんが、それでも彼女のように素直に快感に浸っていれば、中イキの入り口のようなものを掴めることもあるという好例だと言えるでしょう。

 

ブログの記事を読み比べていると、必ずしも女性の反応の大きさと快感をしっかりと意識出来たかどうかという結果は比例関係にないことを不思議に思われるかもしれません。

 

しかし、感じ方は千差万別だし、受け取り方も人それぞれです。
大事なのは女性側にどういう認識があったか、どういう変化を実感したかということですから。

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