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【人生初中イキ】イク経験がしてみたい りな26歳 

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皆様は絶頂したことがありますか?

一人エッチでクリイキをしたことがあったり、パートナーの愛撫で中イキしたり、もしくは単なる中イキよりもずっとずっと気持ち良いオーガズムを経験した方もいるかもしれません。

そのようにしてイクという感覚が分かることが当然のように感じている方もいるかもしれませんが、実際にはそうでない方も少なからずいるようです。

今回の記事はオナニーでも、エッチでも、人生の中で一度もオーガズムを感じた経験がない女性がイクことに挑戦してみるお話です。

りなさんの応募動機

りなさんからの応募メールは画像の通り。

rina_application
文字に起こすと以下の通りです。

初めまして、りなと申します。もしかしたらダメかもですが、先生に私をなんとかして頂きたくて応募してみました。
私は人生26年間の中で一度もイったことがありません。セックスでも、オナニーでも、一度もありません。ないからなのか、経験話を聴くととっても羨ましくて、いつかは私もイってみたいなと思ってました。ですが、自分でオナニーをしても(ほぼ電マか、枕を押し当てる、みたいな感じです。よくやります)全然イケません。セックスでも、濡れるし、気持ちいいのに、身体がビクビクしすぎてしんどくて止めてしまいます。
20代のうちに、女の喜びを知りたいです。会って頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします。

文面からとても真剣そうな感じが伝わりますね。

まず最初に私は「先生」ではないのですが(笑)
それとは別に個人的に気になったのは次の2点。

  1. 電マを使ったオナニーでもイッたことがない
  2. 1度だけ性感マッサージのようなものを体験したことがあり、そのときは強引にエッチをしたので良くなかった

前者について、多くの女性は中イキできないことには悩んでも、クリイキできないことで悩むことは少ないでしょう。
しかし、彼女の場合はクリトリスを電マで愛撫しても絶頂には至らないということで、結構珍しいケースのように感じます。

 

おそらく体の使い方、快感の耐え方と解放の仕方がよく分からないでいるのかもしれません。
今回の性感開発の前半はそのような仮説をもとに組み立てました。

そして後者については違う意味でとても気になりました。
こちらについては体験後のインタビュー中に彼女に色々聞いてみたので、また別の記事でお伝えします。

リラックス誘導~背面性感マッサージ

rina_hip massage
リラックス誘導ではしっかりとガイドに従って行動してくれていました。
この誘導の様子を見る限りは何となく中イキできそうな感じというか、それほど不安な感じはしませんでした。

正直脚のマッサージでは目立った反応はありませんでした。
強いて言うならパンティラインをなぞる時にピクンと反応する感じでしたね。

 

そのまま腰→背中と手を伸ばして背面のマッサージを一通り進めました。
途中から少しタッチを変えて腰や背中を撫でるとゾクゾクとした感覚に身を震わせていました。

この時点で元々の感度が良くないという印象はまるでありませんでしたし、彼女の感度そのものについてはまったく不安を覚えませんでした。

まだ少し緊張はあるかもしれませんが、それでも身体を震わせて感じている様子から、多少リラックスできてきているように見受けられました。

仰向けでの性感マッサージ

rina_external portio

仰向けになってもらい、また足先からゆっくりと性感マッサージを続けます。

足先をマッサージするとくすぐったそうにしていましたが、反応的にはハマったら足の指とかでも感じるようになりそうでした。

そこからまた上半身へジワジワと指を這わせていきます。

 

やはり彼女の場合上半身への意識の方が強いのか、この時点では腰から上を触る時の方が反応が大きかったです。

特に脇と背中の間辺りが敏感なようで、くすぐったいのとは少し違う反応を示していたように感じました。

胸や乳首も時折気持ちよさそうにはするのですが、まだ優しい刺激で体を揺らすような、見た目にも気持ちよさそうなレベルの感度ではありませんでした。

乳首を少し強めにグリグリとしないと意識できないような、一方でどちらかというと乳首よりも乳房をなぞるような動きの方が気持ちよさそうにしているように見えました。

 

後で話を聞くと、体験するまでは乳首をしばらく触られていると“触れられていることに気づく”というレベルだったようで、乳首を性感帯として捉えてはいない、単に胸の皮膚の一部という認識(というか感じ方)だったようです。

あまりエッチで気持ちの良い経験をしたことがない女性にはよくあることだと思います。

 

ついでに少しだけ下腹部にも刺激を送り、どのようなリアクションがあるか確かめてみました。
嫌な感じは全くなく、じんわり気持ち良い感覚があったようです。

指責めで膣内感度の上昇を図る

RINA_VAGINAL MASSAGE

脚の付け根をなぞりながら、彼女の秘部に指を這わせて膣内の性感帯を意識できるように取り組んでいきました。

指は問題なくすんなりと挿入できましたし、ある程度潤いもありました。

それから彼女には数回痛みはないか、きついと感じないか確認し、その度に全く問題ないですと返事をもらったのですが、実際には膣内にまだ固さがあり、指の侵入を身体が拒んでいるような印象を受けました。

 

そして彼女にも言いましたが、全身の性感そのものが未開発な印象を受けました。
というのも、膣内を指で探りながら、彼女にその感覚がどのようなものか問いかけていたところ

「分からない、よく分からない」
「何となく気持ち良いかな~程度」

というエッチな経験が少なかったり、時間をかけて愛撫された経験が少ない女性がよく言うことを口にしていたからです。

 

なので、まずは性感帯から快感が湧き上がってくる兆候を意識できるようになることが先決かなと思いました。

一方で時折膣の締め付けが強くなる瞬間があったので、彼女の身体には必要十分な筋力があり、かつGスポット等の気持ち良さを認識し始めているように見受けられました。

従って性感帯を意識してもらうことと、同時進行で快感を溜めてリリースする動作を身につけてもらうようにしました。
そして、下半身に力を入れて、我慢できなくなったら解き放つようなイメージを伝え、少しずつ実践できるように試していきました。

 

しかし・・・彼女の場合気持ち良さに耐えようとしたり、意識的に力を入れようとすると上半身に力が集中してしまうようで、中々下半身を上手く使うように導くことが出来ませんでした。

良い感じの力の入り方をした時に「そうそう、この感じ。その調子だよ。」とお伝えするのですが、またすぐに腕に力が入ってしまうようでした。

途中からは腕にばかり力が入ってしまい、力み過ぎてなんと指先がプルプルと痙攣しているほどに・・・。

反応は次第に良くなるので少し引っ張ってみていましたが、さすがにちょっと休憩した方が良いので休憩タイムに突入しました。

 

休憩前の愛撫にはそこそこ時間を使いましたが、その甲斐あってか彼女の中はかなり湿潤かつ柔らかくなりました。
感覚的な話なので何とも言えませんが、彼女の膣内はもう中イキしてもおかしくないような状態になっていると感じました。

この時点では後は体の使い方を覚える、というか気づくことが出来れば中イキ出来そうだなと思いましたが、同時にどうすればそれを伝えられるのかなと悩んでもいました。

休憩とプラン変更

休憩中の雑談で、指の動かし方の話になりました。
どんなふうにしているか訊かれたので自分がやっている方法を伝えると、あっさり完コピされちゃいました。

りなさんは「これで私も女の子に通用するか試してみたいかも!」とご満悦な様子でした。
私もちょっとその様子を見てみたいかも(笑)

 

そして休憩しながら水分補給をして雑談していると指先の震えはスッカリ治まりました。
本当に一時的なものでしたが、正直ちょっと焦りました。

彼女が大丈夫かなということに加え、結構良いところに来ているのに体験を中断することになると勿体ないなという思いがありました。

 

他にも他愛のない話をしていましたが、彼女の口から「なんかそのあたり触られたら気持ち良いかも・・・みたいなのが何となく予感できるようにはなってきました」という言葉をもらいました。

前にも書いたかもしれませんが、女性側がどこら辺が気持ち良いとか自覚できてきたら、それはもうイッたも同然のようなものだと思います。
休憩後の開発にも期待が持てたので、私はかなり楽観的に構えていました。

 

お会いする前~休憩前までの私の仮説は「彼女は快感の受け止め方を知らず、身体の使い方をまだ分かっていない。緊張と緩和の感覚が掴めればイケるのでは?」というものでした。

しかし、休憩後はその仮説プラス「そもそも彼女は一定以上に気持ち良くなれた経験が少なく、性感が未開発のようだ→凝ったことをしなくてもしっかりとした快感を一定時間ぶつければ普通にイケるのでは?」という考えに至りました。

Gスポットとクリの2点責めで初イキ

rina_vagianl orgasm
前半の性感マッサージを通じて、おっぱいも敏感になった方が良いなと思ったので、胸の感度を高める単純なマッサージから入りました。

緩やかな手つきで胸のマッサージを終えると、そのまま肋骨→おへその横へと指を伝わせて、太ももの付け根を愛撫し、また彼女の秘部へと指を伸ばしました。

 

休憩前の気持ち良さが残っていたこと、休憩後さらに感度が増していたこと、胸の愛撫の後ということも相まって、彼女の膣内は既に潤滑剤の類を用いずとも指が2本すんなり入るほど潤っていました。

ちゃんと休憩前の良い状態が維持されていることに安堵すると同時に、少し彼女の反応に変化を感じました。

休憩前後にちょこっとアドバイスしたのですが、それも手伝ってか締め付けがかなりしっかりしてきたのです。
実際にはそれだけではなく、休憩をはさんで体力も回復し、精神的にもリラックスできていたからかもしれません。

 

性感開発を始めてから、彼女の感じ方はずっと緩やかな上昇線を描いていましたが、さらにしばらく膣内に指を這わせているとある時点から反応が変わりました。

声が大きくなり、体の動きも大きくなり、そして今までよりも数段強く膣内に入った指先が締め付けられて窮屈になるのを感じました。

この時に一度強めの快感をぶつけてみようと思ったので、クリトリス愛撫+Gスポット刺激+振動による膣内全体への刺激のコンボで責めてみました。

 

完全に体の反応はイッたと思ったのですが、彼女に尋ねるとまだちょっと分からないとのことでした。
初イキかつ複数の性感帯を同時刺激したので色々な感覚が混じり合っていたのかもしれません。

中イキの感覚を掴むために連続イキ

一応初イキは達成しましたが、大事なのはイッたかどうかの事実よりも女性自身がどのようにそれを受け止めたかの方です。

本人に「これがイクということか」と分かってもらえるまでは指責めを続けて、繰り返し気持ち良さの階段を上ってもらいます。

一度イッたので感度が高まり、二度目の絶頂はすぐでした。
ですが、まだイマイチ掴み切れないようでした。

 

そこからは、Gスポットと合わせて刺激していた少し奥の部分(奥Gスポット?)を震わせたりと少しずつ快感を種類を変えてみました。
彼女の場合奥が弱いようで、そことGスポットを交互に責めるとどんどんとボルテージが高まり、またすぐにイキました。

すると朧気ながら彼女なりにイクということを理解し始めた様子でした。
そこからは4回、5回、6回・・・と何度も中イキを重ねて、「これがイクっていうことなの!?」と次第に自覚し始めていましたが、同時になんだか納得いっていないような感じでした。

 

実は彼女がイクという感覚にしばらく納得しなかったのは、イク=とてつもない快感というイメージが先行していたため、予想していたよりも絶頂の感覚がマイルドだったことに戸惑っていたからでした。

つい「〇〇イキ」というような宣伝用のワードばかりにスポットライトを当ててしまいがちですが、気持ち良いという感覚の延長線上に絶頂があるというのが1つのリアルですからね。

 

数回の絶頂の後、彼女は気持ち良いと感じている時に自分でアソコを締め付けるとビクビクしてイッてしまうということに気づきました。

そして同時に意識的に力を入れなければ絶頂しないと思っていたようで
「これってじゃあ力入れないとイケないんですか?」と私に尋ねてきました。

うーん、思考が極端だぜお嬢さん。

 

というわけで、今度は「意識的に力は入れなくて良いよ」と告げて、少し強度を上げた指責めをしました。
「脱力してていいの?」と不思議そうに尋ねる彼女を少しペースを上げた愛撫で責め立てると・・・

すぐさま中イキ。

そして即座に「分かった!」と納得した様子(笑)

どうだ!参ったか(`・∀・´)エッヘン!!

 

冗談はさておき、これ別に私が無理矢理イカせているわけではなくて、彼女の体は既に絶頂するほどの強い快感を知ってしまっているし、彼女の体に人並み以上の筋力がある限りは単純に気持ち良さが一定ラインを越えたら自然と体に力が入ってイクだろうと思っていて、実際そうだったというだけの話です。

そもそも意識的に力を入れるというのは筋肉の蠕動運動を促す、意識を膣へと集中させる、快感を溜めて解き放つ等の効果を狙ってしているだけですからね。

要するに疑似的にイク時の感覚を再現することで実際にイキやすくするというか、まぁもう何言っているのかよく分からなくなってきたのでこの辺で解説は止めますけど。

 

多分彼女の中で最後に引っかかっていたのは「私(女性)がイクイクって体と心を使って自分を盛り上げないとイケないの?」っていうところだと思います。

答えは多分、「貴女が相手を拒まない限り、貴女は自分でイクこともできるし、相手にイカせてもらうこともできる」です。

もっともそれは口ではなくて右手でお伝えする結果と相成りましたが(笑)

 

最後の完全に受け身の状態での中イキで、「いつも自分が頑張らないとイケないのかな?」というようなちょっとした不満とか不安のようなものと思い込みが弾け飛んで、本当の意味で「イク経験」が出来たみたいですね。

「え?女性って無限にイケる気がする」という彼女の言葉には男女ともうらやみますね。

ちなみにこの後はお遊びで簡単な拘束グッズを試してみたり、乳首クリップを装着しようとしてうまく行かなかったりと、色々間延びしてダラダラ過ごしてしまいました(笑)

女性のエッチな知識も偏っている

驚愕の事実ですが・・・りなさんが初めてイッた時に最も驚いていたことが「イッても気絶しない」こと。
中イキした時に「え?イク時って意識飛ばないんですね?」とマジなトーンで聞かれて、思わず

「飛ぶか!いちいち意識飛んでたら何もできんやろ!(笑)」と突っ込んでしまいました。
私にしては珍しく関西人っぽいことしました。

 

彼女はイクという感覚が分からないので、ネットで調べたり漫画などを参考にして「イクと頭が真っ白になる」という表現を見つけて、それが女性全般に当てはまるものだと思い込んでいたそうです。

実際にそういう感覚を受ける人もいるでしょうし、思いがけず強い快感が身体を駆け巡った時はそのように感じるのかもしれません。

しかし、感じ方も快感の度合いも、その受け止め方も、疲労感さえも十人十色ですから、誰かがそう感じたからと言って自分もそうだと思い込んでしまってはいけません。

 

自然と気持ち良い状態を受け入れる。
そしてそれが極まった結果絶頂するのであって、「これがイクということで、こうならなければいけない」と考えてはせっかくの気持ち良い行為が形式ばったものになってしまいます。

 

よく「男はAVの真似をするな」と言っている人がいますが、りなさんの例から分かるように、実はフィクションや二次元のエッチな創作物から影響を受けているのって男性だけではないんですよね。

女の子は耳年増などと言いますが、必ずしも女性が同年代の男性と比べて性に関する知識や経験が豊富なわけではありません。

※余談ですが個人的には「男はAVを参考にするな」「激しくするな優しくしろ」みたいな偏った知識に対する否定意見そのものも、実は大事なところは語っていなかったりちょっぴり間違っていたりすると思うのですけれどね。

 

潮吹きのイメージと実際の違い

 

そういえば書くのを忘れていたのですが、初めて中イキした後の彼女から潮吹きについても尋ねられました。

「何か、その・・・してもらった時に何か漏れてたというか、出てた気がしたんですけど、あれって潮ですか?」と訊かれました。

 

おそらくですが潮吹きをした実感はあったものの、中イキのイメージと同様に、潮吹きについても体験談やAVの知識が前提にあるから思ってたのと少し違うと感じたのかな。

 

AVでの潮吹きだと噴き上げるような描写が多いのですが、実際には潮吹きと言ってもそこまで凄いものではなく、普通の愛撫をしている限りは彼女の言う通り漏れ出るような感じかもしれません。

 

多分意識的に膀胱を刺激するように指で責めれば激しく吹くのだと思いますが、私の場合はそれを狙ってすることはありません。

いわゆる手マンをしていてクチュクチュと水音が立つぐらいに膣内の状態が良くなってくると、副次的に潮を吹くという感じです。

 

だから潮吹きの量についても基本的には出たという意識はあるものの、必ずしもシーツがビショビショになるほど出るわけではないですね。

ただ実際には体質とか、事前にどれぐらい水分を取っているかにも左右されるようですし、吹き癖がついていておしっこのように出てしまう人もいるので「大量潮吹き」も別におかしな話ではないと思いますよ。

 

あと潮吹きとイクことはまた別なので、気持ち良いついでに潮を吹くことはありますが、潮吹きしているからといってイッているわけではありません。

 

りなさんの感想

ずっとイケなくて悩んでいた彼女ですが、この日の体験を通じてイク感覚が掴めたとのことです。

しかも自分で意識的にイク方法と、自然とイク方法の両方が分かったそうです。
むしろ自分でイク感覚を最初に修得するって逆にすごいと思うのですが・・・いや、本当に。

 

彼女曰く自分でイッてしまおうと思うのではなく、相手の手で中イキする時の感覚は「足先から体が熱くなっていって、気づいた時には体が跳ねている」だそうです。
もちろん実際には性感帯の種類や興奮の度合いなどによってイッた時の感覚は異なると思うのですが、なんだかすっごく気持ちよさそうな表現ですね。

彼女は中イキできるようになったことで重荷が取れたように感じるとも言っています。

 

女性同士でエッチな話をするときに中イキできる子の話を聞いて羨ましく感じたり、何故自分はイケないのかな~と思うこともあったようですね。

体験に来てくれた女の子と話すたびに「女の子同士ってけっこうざっくばらんなエッチトークみたいなのをするんだな」と驚かされます。
私が男同士でも下ネタとか話さなさすぎるだけかもしれませんけど。

 

体験してみたいな、気になるなという方はコチラの記事をご一読ください。

次回かその次の回はこのブログを立ち上げるきっかけになった苦い経験について書くかもしれません。

後日談

後日りなさんからお礼のメールが送られて来て、ちょっとすごいことが書かれていたのでご紹介を。

rina_after the experience

文字にすると以下の通りです。

先生、おはようございます。
昨日はありがとうございました。
あのあと家に帰ってからひとりでしてみたんですけど、自分だと余計に我慢してしまうのかうまく出来なくて、練習が必要だなと思いました。
でも、中イキ出来たという事実は、私の中でとっても素晴らしい経験になりました。悩みを解決してくださって本当に感謝しかないです。
まだ全然開発途中だな、と自分でも思いますし、MなのでSM的な、拘束とかすごく興味があります。またお付き合い頂けたら嬉しいです。
あと、ブログ楽しみにしてますね。

帰ってから自分でした・・・だと・・・?

すごい探求心ですね(笑)

 

オナニーだと手で自分の気持ち良いポイントを探って刺激する一方で快感にも集中するのはけっこう大変かもしれません。

そういう意味では一人エッチで中イキするのは慣れるまで難しいのかもしれません。

体験後に開発段階でいうとまだファーストステップの少し上ぐらいだねという話はしましたが、中イキできたことは彼女にとって良い結果となったみたいで、それ自体はとても喜ばしいことです。

他にも色々なことに興味を持っていただいて、前向きな言葉も頂けて良かったです。

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